2018.04.20 Friday

ギターと歯

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    我が家のまえの道路にはよくクルマが止まっている。

    いろいろな状況が重なり、止めやすい場所ではあるとおもう。

    一週間ほどまえにもクルマが。

    仕事中に気づいたのだが気づいてからでもけっこう長い時間止まっているのでなんだろうとおもって窓に近づいてみた。

    なんとギターを弾いている\(^o^)/

     

    ぎたりすと

     

    ドアには訪問看護(だったかな)〇〇〇歯科という表記が見える。

     

    ギターと歯。

    どんな関係があるのだろう。

    う〜む。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

    2018.04.14 Saturday

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      一瞬地震かとおもったがたぶん風だ。

      それもかなり強烈な。

      不気味な、唸るような風の音がしている。

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

      2018.04.04 Wednesday

      プチ夏バテ

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        暑い!

        もう夏バテである。

         

        夕方涼もうとおもって、40分ばかり自転車に乗る。

         

        所沢所沢

         

        明日は気温が下がるという予報だが、今年の夏はどうなるんだろう。

        想像するだけで疲れてくる。

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

         

        2018.03.12 Monday

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          いつもの道を通り、いつもの買い物にいく。

          いつものを道を横断しようと左右を見るとちょうどクルマが来たので通り過ぎるまで待つことにした。

          でもなかなか通り過ぎないのであらためてそのクルマのほうを見る。

          なにか変!

          この「変」は目ではなく、耳で捉えた「変」である。

          どう表現すればいいのか、適当なオノマトペがつくれないのだが、ものすごい音がしている。

          そのクルマが出しているのかどうなのかは近づくまで分からないのだが、近づくとそのクルマが出している音だとはっきり分かる。

          次に分かりたいのはなにが原因であんな音がしているのかである。

          パンクかなとはおもうがパンクしてクルマを走らせなければならない状況がおもいつかないし・・・・・・

          通り過ぎるクルマを後ろからしばらく見ていると前輪の右側のホイールが「なにか変!」だとは分かったが、一瞬しか見えなかったのではっきりしたことは分からず仕舞い。

          このあとあのクルマはどうなったのだろう。

          妙に気になっている。

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          2018.02.20 Tuesday

          睡魔

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            どうもこのところ10時前後の睡魔に勝てない。

             

            いかんな、これでは。

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

            2018.01.25 Thursday

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              毎日の台所の洗い物をするとき去年もそうだったが今年も普通の水道水で洗っている。

              もうほとんど慣れたので、昨日今日の寒いときでもわりに平気である。

               

              お湯を使わないのかというと使うときには使う。

              最近はうどんやスパゲッティの麺を茹でるときに水から沸かすと時間がかかるので、スイッチを入れ湯沸しできる最高温度である60度で鍋に入れ、それを沸騰させている。

               

              今日のお昼はスパゲッティなのでそうしようとスイッチを入れ、お湯が出てくる位置で水道のレバーをあげた。

              うんともすんともいわない。

              水の位置でレバーをあげると水は勢いよく出るのにお湯の位置にするとほとんど出ない。

               

              いよいよ給湯器がダメになったのか?

              そうであっても水くらいは出てもよさそうなのに。

              風呂の追い炊きをしてみるとちゃんと機能している。

              給湯器の故障ではなさそうである。

               

              それから20分後、もう一度お湯が出てくる位置でレバーをあげてみた。

              状況にあまり変化がない。

               

              と、おもった数秒後、出るわ出るわ、と勢いのある水が!

               

               

              ***************

               

               

              いま現在の寒波の影響をおもわぬところで経験しました。

              水道の凍結はたぶん生まれて初めてです。

              明日の朝はどうなっているのか興味があります。

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

               

              2017.12.29 Friday

              なにを

              0

                陽が落ちるとさすがに冷え込んでくるが日中はそれほどでもない。

                いつものようにパンを買いに行く。

                パンの買い納めである。

                でも一週間経てばパン屋は休み明けでまた買うことができる。

                なんのことはない、いつものふつうの一週間である。

                そう考えれば年を越すとはなにもそんな大きなことではない。

                しかし逆に考えればふつうの日はふつうではない。

                なにを言ってるんだか。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                2017.12.04 Monday

                ショウキンオウ

                0

                  12月付近になると「賞金王」という言葉をテレビなどで聞くようになる。

                  賞金王、か。

                  プロの選手がどのような気持ちで試合をしているのかは知らないが、この言葉を聞く度にいつも何かスッキリとした気分にはなれない。

                  それまでスッキリしていた気分もそこで終わってしまう。

                  「賞金」まではまだ大丈夫だが、なぜそこに「王」なる階級を意識させる言葉を付け足さなければならないのだろう。

                   

                   

                   

                  もっといろいろ書こうとおもっていたが、めんどくさくなってしまった。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  2017.11.27 Monday

                  か、な

                  0

                    最近は自分の能力の低さがイヤになる。

                    もともと高くもないのに年齢とともにますます低くなってきていて・・・・・・

                     

                    しかしこの高低という見方(基準といったほうが分かりやすいだろうか)にはある社会的ルールが嵌め込まれている。

                    そのルールを省いてしまえば「高」と「低」が逆転することもあるだろう。

                    いやもしかすると「高」と「低」という考え方自体が無効になるかもしれない。

                     

                    いろいろと考えてはいても・・・・・・

                     

                     

                     

                     

                    寝る、とするか、な。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    2017.11.26 Sunday

                    それとも

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                      今日は家人が仕事で行けないのでひとりで義母のところへ行く。

                      「どうしたらいいだろう」という悩み事の相談である。

                      すぐに解決する方法はあるのだがそれをすると別のマイナス要素が出てくるような気がする、と個人の意見ではあるが具体的なマイナス要素を伝えた。

                      そのついでに「別の部屋のひとにも訊いてみたらどうでしょうか」とも伝えた。

                      そうしたら、

                      「それがな、他のひととあまり話したことがない」

                      ときた。

                      加えて、

                      「食事のときもほとんど誰も話をしていない」とも。

                      えらく暗いマンションなんだなとおもったが、どうやらそうではないのでは、と義母の話す別の話からなんとなくわかった。

                      要は高齢者なのでみんな耳が遠いのが原因、と。

                      話をしているふたりの高齢者の近くに行って耳を傾けると、ふたりがまったく別の話をしていた、というエピソードを聞いたことはあるが、そういうことなんじゃないだろうか。

                      つまり会話にならないので話をしない、そういうことなんだろう。

                      それは老人の知恵なんだろうか、それとも諦め? それとも・・・・・・

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                       

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